花と寛ぎの家 上棟式

上棟式を行いました。
弊社では上棟と上棟式は
日程を変えています。
上棟は天気と六曜を考えて
上棟式には屋根が出来ているので
天気の心配をせずに
六曜を気にして日程を計画しています。
d0013610_117929.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-12-03 13:04 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

餃子

今年も白菜の美味しい季節になりました!
しかし金額が髙い!
そこで、白菜を少し使う餃子にて
季節を感じられる料理をつくりました。
d0013610_09393994.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-30 09:41 | 私の好きな食べ物 | Comments(0)

D.G.HAUS

多摩御陵に近いこの敷地は
造成時に切土だったこともあってか
頑丈な地盤です。
(多摩御陵は、地震に強い地であることから
この地が選ばれたようです。)
地盤調査のSS式試験のN値回転数が地表面から25cmさがったところで58回転!と
今までに見た事のない強固な地盤です。
d0013610_1185467.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-28 12:46 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

陽だまりハウス 構造見学会

愛称「陽だまりハウス」構造見学会終了しました。
雨の中、かつOMソーラーの威力を体感していただく事は出来ませんでしたが
完成してからでは見えなくなってしまう壁の中を
見学者にご覧いただく事が出来ました。

会場を貸してくださったお施主様にも
感謝のしだいです。
d0013610_17445054.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-25 16:53 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

花と寛ぎの家 上棟


d0013610_10555546.jpg















上棟時の様子です。
一番最初に建てられた柱は
1階X4通りY9の柱です。
大黒柱も設置されて
あっという間に1階部分は完成しました。
d0013610_10562070.jpg















d0013610_10564165.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-22 10:58 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

花と寛ぎの家 基礎工事

基礎の状態も良く
32坪の真四角な木造ドミノの家づくりです。
真四角の基礎の中心の愛称「でべそ」に
大黒柱(7寸)が建ちます。
d0013610_10350662.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-22 10:37 | Comments(0)

陽だまりハウス 木工事

d0013610_12321837.jpg















明日は、愛称「陽だまりハウス」構造見学会です。
八王子ではあいにくの雨のち曇りの天気予報ですが
お日さまが出れば、OMソーラーの温かい空気が
屋内に流れるように迄、施工されております。

▼OMソーラーのダクトを下から覗いてみました。

d0013610_12331713.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-18 12:34 | Comments(0)

あたたかい家 完成

2階の様子です。
木のぬくもりが、部屋いっぱいに広がったように思えます。
収納を重視して、共働きご夫婦の動線をスムーズにいくように提案・・・正確には奥様の提案です。キッチン→リビング→居室→収納→キッチンと
ぐるっと回れる便利な動線になっています。
d0013610_136960.jpg















d0013610_136315.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-09 17:50 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

花と寛ぎの家

花と寛ぎの家
基礎配筋検査を無事に合格して
土台敷きが始まりました。
いよいよ上棟に向けて、作業が進みます。
土台敷きの段階では、基礎と土台をつなぐアンカーボルトが施行されています。従来のようにアンカーボルトのナットが土台から飛び出ることはなく、インサートナット(ナットが土台に埋め込まれています。)になりました。設計の時に、開口部位置を配慮しなくてよいのが助かります。
d0013610_13105846.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-07 17:31 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

陽だまりハウス

陽だまりハウス
036
写真は軒先部分になります。
左側の隙間はOMソーラーの空気が屋根に流れる部分
右側の隙間は広木舞(ひろこまい)が付く部分になります。
けらば側(軒先と直行方向)の場合は、広木舞ではなく登り淀(のぼりよど)と言います。
野地板(のじいた)の延長ではなく、別に広木舞を付けることで、野地板の腐朽を守っているのです。
d0013610_1383192.jpg
[PR]
# by nezumifour | 2016-11-05 13:09 | 私の好きな家づくり | Comments(0)

普通の生活をしながら、ちょっと気になるものがあれば紹介します。


by nezumifour
プロフィールを見る
画像一覧